
2026/04/05公開 拠点要撃戦は2回目のラドバルキンが終了して3回目のベリオロスの準備に励んでいました。3回目はしっかりと準備を行って挑みたいと思っていましたが、3/3時点ではレウス武器のスタイル強化に苦戦していて装備とスキル構成まで届いていませんでした。その後投稿の準備をしていましたが、諸事情により時間が取れずにだいぶ時が経ってしまいました。
残念ながら投稿が今回で最後となることになりましたが、3/30時点でのモンハンな日々をお届けしたいと思います。
拠点要撃戦2回目の次元臨海ラドバルキン戦も反省点が多かった

拠点要撃戦2回目の次元臨海ラドバルキン戦は337万スコアで終了しました。要撃ポイントTOP5はヘビィとライトのいずれもボウガンとなりました。
想定外となったのは近接武器でのスコアが伸びなかったことです。もちろんPSが多分に関係していますが、ギエナスラアクが43,035ポイントと話にならず、イビル太刀が12,807ポイントとこちらも悲しい結果となりました。

頼みのゴシャチャアクは操作が思い通りとならず、連戦する気力も無くなってしまいました。
期待していたゴシャハンマーも私のPSでは難しかったようで、爆破の関係なのかマガド双剣がイビル双剣の上を行く結果ともなりました。

装備とスキル構成を考えたゴシャライトが思ったよりもポイントが出てうれしかったものの、近接メインのハンターとしては何とも言えない結果です。
SNSでの情報通りディアヘビィはポイントが伸びましたが、3回目の次元臨海ベリオロス戦に向けてさらに準備する必要があると感じた結果となりました。
拠点要撃戦3回目の次元臨海ベリオロス戦ではレウス武器メインで考えていた

3回目の次元臨海ベリオロス戦での使用武器にはレウス武器をと考えていました。
リオレウスと言えば初代モンハンでハンターの前に立ちはだかった大型モンスターで、思い入れもあります。なかなか討伐出来ずに大タル爆弾や落とし穴を駆使して何とか討伐した後は、大剣完成まで戦い続けたことを今でも覚えています。

リオレウス武器はポイントを稼げそうなヘビィが無かったため、まずは弓から生産強化をはじめました。
次に近接武器として太刀、スタイル強化が解放されたランス、たぶんポイントを稼げるであろうスラアク、水面打ちでポイントを稼ぎたいハンマーと強化を続けていたら、思い入れのあった大剣と強化途中だった片手剣、素材が余ってきたので双剣と結局予定を大幅に超えて8本の武器をG10-5まで強化してしまいました。

レウス武器の強化中にはアイテムボックスの関係からケマトリス武器も生産強化をしました。
ケマトリス武器はレウス武器で生産強化の予定が無かったガンス、次はポイントを狙いたい太刀、最後にレウス弓と同じ装備とスキル構成を利用できる弓をG10-5として、50%ポイントアップ武器が一応11本G10-5となりました。

ケマトリス武器はそのまま使用できるものの、レウス武器はスタイル強化が必要になります。
仕事のある日は狩猟数が伸びにくいため、休日は直線道路で大連続狩猟で素材集めを行いました。またせめてレウス武器3武器はスタイル強化を終了させようと仕事帰りにも直線道路で狩猟して3/10時点で弓、太刀、スラアクのスタイル強化が終了して、4武器目のハンマーのスタイル強化に入っていました。
3回目の次元臨海ベリオロス戦では300万を軽く超える結果となるようにしたいところでしたが・・・。
拠点要撃戦3回目 次元臨海ベリオロス戦の結果

3/9から3回目の拠点要撃戦である次元臨海ベリオロス戦がはじまりました。
3/9最終の21:00からは20:20過ぎから続いた接続不良の関係から実施されませんでしたが、初日を終えた感想としては『操作の準備が足りなかった。』でした。

まずはレウス弓で戦い始めましたが、溜めが長いことに驚きました。
SNSで観ていた動画で同様に溜めが長かったものの、攻撃系スキルを入れて集中を外しているのだと思っていました。ところが剛連射スタイルの場合には普通に溜めが長くなるようで、装備とスキル構成も3/8夜に調整したこともあってトレーニングや大型モンスターでの試しは行っていませんでした。
・武器 レウス弓G10-5、S20 ※剛連射などを試す予定
・頭 銀レウスG9-2 会心撃【属性】Lv2 漂移錬成 見切り
・胴 キリンG9-5 幻獣の疾雷Lv1、超会心Lv1、見切りLv1 漂移錬成 超会心
・腕 ブラントドスG6-1 ロックオン、集中Lv2 漂移錬成 無し
・腰 ラージャンG8-3 集中Lv3
・脚 クルルヤックG8-5 見切りLv2 漂移錬成 見切り
※攻撃力1,552 会心率71%、属性1,500、防御力741
※レウス弓は会心率+10%×3
レウス弓の装備とスキル構成は、黒弓で使用していたものを流用しました。
胴はイビルジョーの力の解放Lv2を採用してスキル発動後に会心率100%となっていましたが、あらためて胴の装備を確認するとキリンで超会心が付くため変更しました。はじめはスタイルをノーマルとして戦い、次に剛連射でどこまで行けるか、最後に身躱し矢斬りを試そうと思っていましたが結局身躱し矢斬りの出番はありませんでした。
別にマガド、ナズチ、ミツネ、ラー、ミツネで集中Lv5、死中Lv5、鬼火Lv2、災禍転福Lv1も用意しているので、レウス弓とケマトリス弓で楽しもうと思っていました。

今回は水面打ちレウスハンマーにも期待していました。
ところが、水面打ちがうまく出せずに被弾の連続となりました。近接メインの私にとってはハンマーも多少は使える自信があったものの、早々に心を折られる結果とまりました。

ハンマーのポイントは229,262となり、最終日を終えて2,872,360ポイントで終了しました。
3回目が一番気合を入れていたつもりでしたが、結果がついてこないところに私の限界を感じました。
現在は拠点要撃戦4回目の準備に入っている

私にとって拠点要撃戦は楽しみにしているコンテンツとなります。
初代モンハンからプレーしている身としては、ある程度の大型モンスターはソロでも狩猟するのが当たり前となっているためモチベーションの維持に苦労します。それならば引退しても・・・とはならないのがモンハンです。
・オウガ太刀G10-5、S12 ※スタイル未定
・オウガスラアクG10-5、S0
・オウガチャアクG10-5、S0
・オウガ操虫棍G10-5、S7
・オウガ弓G10-5、S0 ※スタイル未定
・オウガヘビィG10-5、S16 ※ガードリロード
・レギオス弓G10-4
4回目に向けては武器の生産強化こそ頑張っていたものの、そろそろ時間が取りにくくなりそうです。そこで現在強化中の武器のみ可能な限り強化して本番に備える予定です。
私のPSでポイントが稼げそうなのが悲しいことに弓とヘビィとなりそうです。そこでオウガ武器のスタイル強化は遠距離優先に進める予定としています。ただし意地もあるため、オウガ太刀についてはスタイル強化を優先しています。
まずは参加することですが、3回目の結果を最低限超えることが出来れば良しとしたいと思っています。
今後のモンハンプレーについて

20年前に初代モンハンに出会って以来ハマり続けているモンハンですが、今後もプレーすることになりそうです。
さすがに以前ほどプレー時間がとれなくなると思いますが、ハンターとして最低限の仕事はしたいところです。

PS5もまったく起動していませんが、そろそろ出番がくるのかもしれません。
モンハンは一時期オンラインにハマりましたが、親しいフレンドが去ってからはひたすら採取や採掘、ソロ討伐とまったりプレーを続けていました。NOWは友人に勧められてはじめましたが、簡単に短時間でプレー出来るため、気付けばこちらもハマっていました。

シーズン9以降ティアのカンストは絶望的となりますが、それでも友人などとまったり楽しくプレー出来ればと思っています。
まずは直近の拠点要撃戦4回目を楽しむ予定です。
終わりに

パソコンやPS5などでプレーする本家と異なり、NOWは短時間でプレー出来るライト版モンハンのような存在だと思います。
友人はPS5を購入したもののNOWのみのプレーとなっているようで、私も同様でした。本家は1回の戦闘が長くなることも多々ありますが、エフェクトなどはさすがに素晴らしいため没入感もあります。
自信のプレースタイルに合わせて選択すれば良く、無理してプレーするものでもないと思います。ゲームは楽しくプレーすることが第一で、楽しめないならやらなければ良いのでしょう。
最後に、つたない文章などではありましたが見に来てくれた方々に感謝して終わりにしたいと思います。
ありがとうございました。
